幼稚園・小学校と子どもを通わせて思うこと

幼稚園、小学校とPTA役員活動もしたし、それなりにママさんとも関わってきました。
でも結局、人脈としては何も残らなかった…気がします。
まだ、そういう人と出会えてないからかもしれませんが。

子どもが入園する前は、「ステキなママとの出会いがいっぱい!」なんて、希望と不安でいっぱいでした。
しかしその思いも1年すぎ、2年すぎるごとにシボんでいきました。
幼稚園小学校通じて、先生へのバッシングが多すぎるのです。
ああ、これは言われても仕方ないな…ということもありましたが、そこまで言わなくても…ということの方が多い気がします。
中には先生を園児や児童の前で泣かすママもいて、ギョっとしたこともありました。
どうしてそこまで躍起になってコキ落とそうとするのでしょうか?
よほどママさん達には子ども達が幼稚園や小学校が劣悪な環境にあると見えているのでしょうね。

では、子どもにとっていい環境って、どのような環境なんだろう…と考えます。
家庭も色々です。
学校も色々です。
社会も色々です。
そんな色々を経験して、自分に合った社会を見つけていける力…それが生きる力の一つじゃないのかなぁ…と思ったりするのですが。

同世代のママさんでは、同じ考えの方が見つからなくてツラいところです。http://www.maxiforce.co/

嫌いな人の正式は掴む思いが起きないんですよね

今日、大概芥川賞や直木賞受賞の文献を読んでいるのですが、それは作者のことを知らないからであって、又吉様のように知る人のは掴む思いが起きないんですよね、なぜか。ほんとに主人のことがどっちかっていうと好きでないからなのもありますね。だから有名な作者の文献はほんとに読まないですね。なんとなくよむ思いが起きません。だから火花も書房で借りては見たけど、間もなく読みやめましたね。単純につまらなかったからですが。こちら、相談がサクサク結び付くのが好きなんです。まるっきりあれこれのようにとかそんな意味の思い付かレターで作ったのって嫌いなんですよね。村上春樹様のなんて好ましい実態ですよ。ああいうの駄目ですね。一方、曲となると銘銘ですね。大嫌いな歌手でも歌は銘銘ですね。ボーカリストなんて嫌いな奴ばかりだけど、その人が歌う曲は聴きますね。不思議ですね。文献は嫌いな人のはよむ思いが断じて諦めるのに、曲は聴く。なぜか好きな曲は全て風貌もオリジナルも嫌いなんですよね。お金借りるならどこ